「健康を生む 理想の家」を新築&リフォームをご提案中です。愛知県 名古屋市内 東京都内で建築工事を行っております。

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フラット35/フラット50

【フラット35】とは
民間金融機関と住宅金融支援機構が提携して、みなさまに提供している長期固定金利住宅ローンです。長期固定金利住宅ローンは資金のお受け取り時に、ご返済終了までのお借入金利、ご返済額が確定する住宅ローンですので、長期にわたるライフプランを立てやすくなります。
【フラット50】とは
長期優良住宅の認定を受けた住宅について、償還期間の上限を50年間とする制度です。弊社で建築する住宅は長期優良住宅の認定の基準を満たしておりますので、その他の条件を満たせればフラット50もお申込み可能でございます。

4つのメリット

ずっと固定金利の安心
35年間の固定金利 「フラット35」は最長35年の長期固定金利住宅ローンです。資金のお受け取り時にご返済終了までのお借入金利、ご返済額が確定します。
保証料0円、繰上返済手数料0円
保証料、繰上返済0円 一般的に住宅ローンのお借り入れに当たって必要となる保証料はかかりません。保証人も必要ありません。また、ご返済中に繰上返済や返済方法の変更を行う場合も、手数料はかかりません。
機構の技術基準で、住まいづくりを応援
機構の技術基準 住宅の断熱性・耐久性等について、住宅金融支援機構において技術基準を定め、物件検査を受けていただいています。併せて、新築住宅では、建築基準法に基づく検査済証が交付されていることを確認しています。
※物件検査に当たっては物件検査手数料が必要で、お客様のご負担となります。物件検査手数料は検査機関または適合証明技術者によって異なります。
ご返済中も安心サポート
安心のサポート 多様な返済方法変更のメニューをそろえ、ご返済についてお悩みのお客さまに親身になってご相談をお受けし、お客様のご事情に合った返済方法の変更をご提案します。
また、お客さまに万一のことがあった場合に備えて、機構団体信用生命保険や3大疾病保障付機構団体信用生命保険をご用意しています。
※ 機構団体信用生命保険または3大疾病保障付機構団体信用生命保険の特約料は、お客さまのご負担となります。

【フラット50】の技術基準

接道

接道

住宅の敷地は、原則として一般の交通の用に供する道に2m以上接することとします。

住宅の規模

(1) 住宅の床面積は以下のとおりとします。

住宅の規模

※ 店舗付き住宅などの併用住宅の場合の住宅の床面積は、住宅部分の床面積をいいます。
※ 住宅の床面積は、車庫、共用部分(共同住宅の場合)を除きます。

(2) 併用住宅の場合は、住宅部分の床面積が非住宅部分(店舗・事務所等)の床面積以上とします。

住宅の規格

住宅は、原則として2以上の居住室(家具等で仕切れる場合も可)、炊事室、便所、浴室があり、独立した生活を営むことができるものとします。

戸建型式等

(1) 木造の住宅(耐火構造の住宅及び準耐火構造(省令準耐火構造を含む)の住宅以外の住宅)は、一戸建て又は連続建てとします。

戸建型式等

(2) 耐火構造の住宅内の専用階段は、耐火構造以外の構造とすることができます。

断熱構造

断熱構造

(1) 住宅の各部は、気候条件に応じ、室内の温度を保ち結露を防止する構造とします。 (住宅性能表示制度の省エネルギー対策等級2レベルの内容です。)

(2) グラスウール等の繊維系断熱材等の透湿抵抗の小さい断熱材を使用する場合は、断熱材の室内側に防湿層を設けます。ただし、次のア~エのいずれかにあてはまる場合は除きます。

ア VI地域の場合
イ コンクリート躯体又は土塗り壁の外側に断熱層がある場合
ウ 床断熱において、断熱材下側が床下に露出する場合又は湿気の排出を妨げない構成となっている場合
エ 断熱層が単一の材料で均質に施工される場合で、次式の値(T)が断熱地域区分に応じて、次表の値以上となる場合

断熱構造の断熱地域区分

配管設備の点検

(1) 一戸建て住宅等(共同住宅以外)の場合、給排水その他配管設備(配電管及びガス管を除く。)で炊事室に設置されるものが仕上げ材等により隠されている場合は、点検又は清掃に必要な間口を当該仕上げ材等に設けるものとします。

(2) 共同住宅の場合、給排水その他の配管設備(配電管を除く。)で各戸が共有するものは、構造耐力上主要な部分である壁の内部に設けないものとします。

区画

(1) 住宅と住宅の間及び住宅と住宅以外の部分の間は、原則として耐火構造又は1時間準耐火構造の壁又は床で区画します。
(2) 住宅と共用部分との間の開口部は、防火戸とします。
(3) 併用住宅においては、住宅部分と非住宅部分の間を壁、建具等により区画します。

フラット35/フラット50の詳細

  • フラット35/フラット50のメリットとフラット50の技術基準を例に挙げさせていただきましたが、詳細につきましては右記のリンクバナーから住宅金融支援機構のホームページにて、ご確認くださませ。
  • フラット35を詳しく見る
    フラット50を詳しく見る

「健康を生む家」に少しでも興味を持たれたら、ぜひ岡崎展示場まで
遊びに来てください。わたしたちスタッフが丁寧にご相談・ご説明いたします。

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TEL. 052-910-0707 FAX. 052-910-0708

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